2010年10月26日

特殊な仕事ってのはツブシが利かないから大変ですね



50歳を超えた副パイロットには、もはや夢も希望もないということか。
立派な資格をもちながら、仕事場がないってのは確かにつらいよね。

でも人間、その気になればいくらでも道はありますから。


JALで操縦桿を握ることだけが仕事じゃないだろうし、
飛行機の運転ができるのだったら、世界中どこでも需要がありそうですけどね。

そんなに甘くはないのかな。
posted by mite356 at 06:25 | ライフ・カルチャー
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